Q1.ヒトメディア入社したきっかけは?
- 瀬川:
- 僕は元々大手検索サイトの開発部門に居たのですが、巨大なメディアの一部分を開発するより、小さなサイトでも、一から開発を行いたいというのがそもそものきっかけでした。代表の森田とは以前から知り合いで、考え方に共感が持てたのも大きな要因ですね。
- 中村:
- 僕も前職では、大手不動産媒体の広告営業をしていたのですが、既に知名度の高い媒体だったのと、固定のお客様を回ることが多かったので、営業として手応えを感じられずに居ました。そんな折、知り合いに代表の森田を紹介され、新規事業を立ち上げる話しを聞き、新しい事業に一から携わりたいと、強く思ったのが入社のきっかけでした。それと、森田の高いディスカッション能力と人脈の広さは、営業として大きな魅力でしたね(笑)。
- 田中:
- 私は元々兄がヒトメディアで働いたのですが、勉強のためインターンに一週間ほど来たとき、とてもいろいろな仕事を体験できる環境に魅力を感じたのが、そもそものきっかけでした。その後地元京都の企業も何社か受けたのですが、インターン時のイメージもあり、ヒトメディアに入社を決めました。
Q2.ヒトメディアはどんな会社ですか?
- 中村:
- 自由ですよね(笑)。
- 瀬川:
- いろんな意味でね(笑)。ただ、自由って事は、イコール個々が責任を持って仕事を進めないと回らなくなるので、そういう意味では、しっかりできているのかなと思います。
- 田中:
- 男性陣はみんな仲良いですよね。今女性陣も負けじと女子会開催中です(笑)。
- 中村:
- みんな歳が近いので、あんまり気兼ねしないのかもしれないですね。
- 瀬川:
- それはありますね。
Q3.ヒトメディアで働く魅力は?
- 瀬川:
- この規模では考えられない大きい企業と、一緒に仕事ができるところですかね。それ故、とても大きい責任が課せられますが、リリース時などには、その大変さを乗り越えたからこそ得られる達成感があります。
- 田中:
- 私も、「こんなんでけへん」っていう、大変な仕事がたまにあって、凄いプレッシャーだけど、それだけ大きい仕事を任されているやりがいは感じてます。
- 中村:
- 僕は、ただ提案を考えて営業するだけでなく、戦略から商品設計まで行える所に、大きな魅力を感じてます。商品(ウェブサイト)を作っている人も身近に居るので、営業からのフィードバックを伝えやすいのも、とてもやりやすい環境ですよね。
- 瀬川:
- そこは小さい会社ならではの環境ですよね。
Q4.今までの仕事でうれしかったことは?
- 田中:
- 私はついこの間の報告会で、お客さんに褒められた事です。先月失敗をしてしまったばかりだったので、名誉挽回もできたし、自信にも繋がりました。
- 瀬川:
- 僕はなんと言っても、今年3月に大きなサイトをリリースした日ですね。自分が一から作ったサイトが公開され、実際使われているのは、代え難い喜びでしたね。
- 田中:
- わかります。私も初めて書いたイラストが公開されたときは、嬉しくてプリントアウトしてしまいました。
- 中村:
- 僕はありきたりですが、初受注の時ですね。まだまだこれからのサービスなので、この後もっと大きい喜びが待っていると思ってます。
Q5.最後にヒトメディアを志望される方へメッセージをどうぞ
- 中村:
- 一緒に会社を大きくしてくれる、野心に満ちあふれた人に入社してもらいたいですね。僕と営業成績を争いながら、切磋琢磨していきましょう!
- 瀬川:
- やる気と向上心があって、何より「ものづくり」が好きな方と一緒に働きたいですね。これから面接で、たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしています!
- 田中:
- 私は今から、後輩ができることが楽しみでなりません。できれば、女の子に来てもらいたいですね(笑)。